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ハンドルネーム

昔々高校1年のころ~3年のころまで使ってたハンドルネームがcaseだった。
その頃は名前に日本語が使えなかったりいろいろでそんな名前になった。
確か意味として[事例]とか[型にはまった]とか、スラングとして[変な人]とかって言うのがあった気がする。

まあとにかくその時から、英語で入力する名前はcaseです。
当時はインターネットで本名を出すなんてとんでもない!っていうご時世でした。(いや、実情は今の方がもっととんでもないけど。)
でも今はちょっと後悔している所もある。
大学で使えないのだ。中地譲治さん(実名を出すな、実名を)ならネットワークという虚構が現実を飲み込んだ結果とか言うのだろうか。
私と個の違いだろうか。
まあとにかく、今更インターネットだけの知り合いに本名をさらす気にもなれず、かといって大学では本名を使わないわけにはいかず、とりあえずガイドラインでも立ててしっかりと分けるべきなのだろうか。

そんなわけでメッセの名前は当分このまま。
奥出研の名前をcaseとしたのは、その内修正してもらうかもしれません。

しかし、こんな事書いてるから電波って呼ばれるんだな。

投稿者: Sumaki 日時: 2003年10月09日 01:50

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コメント: ハンドルネーム

突然で申し訳ありませんが、
実名で出されているのは中地先生の事ですよね?
懐かしいです。
10年くらい前、高校で現代文の授業を受けていました。
有意義な授業でした。


投稿者 ポトス | 2007年06月02日 19:13

すみません、遅くなりまして。

あそこでしか受けられない授業でした。
今考えると得がたい体験だったと思います。

投稿者 Sumaki | 2007年07月26日 23:43

どうか中地譲治先生にお伝え下さい。
鶴女のH.Kを覚えていらっしゃいますか?と。
先生はお元気ですか?
私は今でも時々先生の事を思い出す時があります。
お詫びしたい事もあります。
もう、20年以上も前のことですが…。

投稿者 H.K | 2007年10月08日 11:52

コメントのお返事頂いていたんですね!有難うございました。
H.Kさんのコメントを見て気が付いたのですが、
先生の授業を受けていたのは私も20年前でした。
無意識にサバを読んでしまった自分が恥ずかしい・・・。
しかし、こんなに時が経っても思い出される先生は幸せ者ですね。

ではでは、また遊びにきます。

投稿者 ポトス | 2008年02月29日 19:29

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