意味:
真実・型にはまった/ケーキ・固める/御託・流行語・専門用語・ナナメった物言い
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2005年03月のアーカイブ
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体形
ひさびさにジャンプ話などして感想サイトなんかを回ったり。で、こんなの見つけましたよ。
夜神月 179cm 54Kg
L 179cm 50Kg
俺、180cm 59kg (ここ見てる人は分かるだろうけど相当ホソ長い)
えええええええ。えええええええ。ええええええ。
どうがんばって締めても5kgは痩せられねえ。これだから少女漫画体形は。
バイクの中にUNIX
僕らはまだまだ甘いんでしょうか
これ。
ポカーン。気合あるなあ外人。
CDMA(データ通信するならEVDOのほうか。)で通信すればやっぱ出来なくねーなという気がする。例のアレ。実現可能性よりも社会性の方(特に安全性の確保など)が問題。
傾いて見える
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生活リズムの偏り。
見事にこんな時間。しかし今寝たら確実に2社落とす。
今日はハーゲンダッツのクリスピーサンド抹茶黒みつを買った。甘!旨!
ハチミツとクローバーも買った。ローマイヤ先輩…。
さ、ESES。
続きは長いので追記扱いに。
実家帰る。
IWGP初めてTVで見た。話の位置を把握するのに40分掛かりましたが。
っていうか、く、窪塚さん…?
なんかやろうと思えばやれそうでムリポだと思えばムリポな撮りかたしてるなあと思った。
成績はきれーにBでした。どれもこれもあれもそれも。
google様がまた新しいサービス
キーワードに対して新しいページがあるとメールで届くそうです。
■Googleアラート
http://www.google.com/alerts?hl=ja
■もう1つの日本語新サービス「Googleアラート」--検索結果をメールでお知らせ
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20081193,00.htm
少女漫画
現実逃避が過ぎる。
再びというかなんと言うか、少女漫画を読んでます。
ちなみに「花ざかりの君たちへ」4日で20冊。古本で2000円ぐらいです。
本当はそんなに少女漫画が好き好き大好き、というわけではなく(もちろんバカにしてるわけでもないです)好みの問題で言えば、少年漫画の方がヒット率は高いでしょう。
ではなぜ今少女漫画読んでるのかというと、エントリーシートなどで必要な、日常のどうでも良い事を如何に美しく見せるかというのを考えてるからです。言い方が偏りすぎですが、まあその辺は脳内補完してください。
なんでもない日常を書くのは少女漫画だけです。あとはよつばとぐらいか。
それに対し、少年漫画はすべて大イベント指向なのです。少年漫画の日常は、戦いの中の休息部分としての日常です。バトルモノじゃなくても、いちご100%なんて海に行き山に行き学校のイベントが起こりと大イベント乱立です。(まあ、イベントなしには物語にならんので少女漫画にもイベントはありますが)
ESにそんな大イベント(世界かかってるレベル)を書こうとして書けるかっつったら、俺には厳しいです。まぁ本気で心底感動するのはでかくて重くて長い話だったりするんですが、それはまた別。パトレイバーの最終巻の50ページ代とか秀逸。いや、それはさておき。
ESに書くようなエピソードは、大仰になりすぎなくても日常や力を入れたことを上手く拾い上げるというのがセオリーらしいので、その参考がてらに読んでるわけです。
まあ、一種の異文化交流な気も、ありえねぇーと心の中でツッコミをいれ顔はニヤニヤしながら読んでるわけで、他人には見せられません。おしまい。
就職活動
日本語脳が死んでますので話15%で把握してください。
まんがよんでくらせたらいいなえへへ、とはさすがに書けず、
地味な人生なので脚色するわけですが、根が正直者なので嘘をつくのが大変なんですよという嘘を頭で考えたりする。
2chの人たちを見るとおおあせりに焦ってるのでこんな楽々してて(少なくとも精神的には)良いのかという疑問もある。2ヶ月ぐらいしたら成否も出るだろうが、それが取り返しがつかないのが面倒。そもそもトライ&エラーの対応型で最初の一発のまぐれ当たり率が低いので、こういう一発勝負系テストは過去門とか対策とかが必須なのであるがしていない。あ、なんかやばい気がしてきた。
(現実逃避)
日本○空電子それなりだな。給料とか。でも俺が本格理系じゃないので仕事内容が疑問だが。
http://www.jae.co.jp/
というか、なんでこれかって、近いから。(家からチャリで5分というかここに郵便配達行ってた)
まあ、そんな気持ちじゃ受けてもしょうがないので受けない。ていうか続かない。
そんなこんなで、明日朝までに書き上げないとまずそうです。も少し。
世界最初のゲームとインタラクション2005
とんでもなく締切日です。博と講と。
まあ、その前に二月の半分ぐらいを費やしたインタラクション2005があったりしたのですが、ううむ。みたいな感じ。突き抜けた感がもっとほしいです。それは貪欲か。
さて、インタラクションを見てて連想したのは、世界最初のゲーム"Tennis for two"だったり。どんなのかというと↓
ここ。
真ん中辺で動画が見れます。音まで入ってる。
これは英語なんであっさりと説明すると
国立研究所の一般公開日に
「ただ見るだけじゃつまらんよなぁ」
といって、手に触れられて、さらに自分たちのやってる事について親しんでもらおう
と思って作られたのが最初のゲームです。
当時はモニターがなく、計算結果が紙にパンチされて出てくる時代だったので、操作が直接動画として画面に現れるのってとんでもないアイデアだったんだろうなあと想像できます。
インタラクティブ発表の基礎の基本はこのあたりにあるんではないかと思うわけです。
インタラクティブ発表賞とったのは声(音の高さとか音色)で絵がかけるこえかきとか、ストローで吸う感覚を再現する吸引装置とか(このPDFはもうちょっとどうにかならないだろうか。)
空手の型を音にして、音を出すという事が空手の練習になる奴とかです。もうひとつは発表見損ねたのでどれやら。
あと、1%ぐらい関わりのあるぬくぬくキー(ただし冷えるところが新しい気がする)とかも、”今までやったことのない方法で”感覚を上手くあらわしたり感覚で表現できたりするものだなーと思いました。
まあ、賞のためなら佐藤研ぽいことをやれば取れると言う事だと。(平たく言いすぎ)
で、自分のやりたいことは何なんだろうなという事に戻ってくるわけですね。結論はないけど。
追伸1
PCのキーボードがだいぶ不調になりました。思考が止まる…。慣れねば。
追伸2
コメントスパムが2500を超えました。もう無理なんでいずれMT3に引越します。